アントワープセントラル駅

ヨーロッパに多いアーチ屋根の駅舎。この駅は、フランスからオランダに抜ける幹線からの引き込み線に位置するので、行き止まり。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ヨーロッパに多いアーチ屋根の駅舎。この駅は、フランスからオランダに抜ける幹線からの引き込み線に位置するので、行き止まり。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

カフェの前で2人のアコーディオン弾きが音楽を奏でる。この裏手にあるゴートマルクトのカフェでお茶を飲んでいるときに別の組が演奏に来て、チップを入れた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

日本で有名な小説「フランダースの犬」で、クリスマスイブにルーベンスの絵を見に来たネロ少年と愛犬パトラッシュが息を引き取った教会。出口では絵はがきを売っているが、フランダースの犬の絵はがきは日本語版のみ。入場料70ベルギーフラン(約210円)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

「アントワープ市観光局」で紹介してもらった宿。角から2軒目の茶色の建物。泊まったのは最上階の向かって左側の部屋。1泊1500ベルギーフラン(約4500円) 。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

アントワープといえばムール貝。ゴートマルクトから一歩入った路地はムール貝料理屋が林立している。この店でこの料理を食べることになった経緯は長すぎるので省略。両手鍋に山盛りで595ベルギーフラン(約1800円)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ゴートマルクトに面したインフォメーション。右の扉に貼ってある縦長の紙には「アントワープ市観光局」とカタカナと漢字で書いてある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

兵士ブラボーが、巨人アンティゴンの手を切り落としてスケルデ川に投げ入れた(Hand Werpen)という伝説が、アントワープ(現地のオランダ語でAntwerpen)の語源となった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

塔の高さ123mのベルギー最大の教会。1352年に着工し1521年に完成。まだ明るいが、夕食にムール貝鍋を食べて広場に戻って来たので、時計の針は20:50を指している。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

この列車はパリ-アムステルダム間を約4時間で結ぶ。アントワープベルヒェム駅からロッテルダムセントラル駅まで約1時間乗車した。IC(インターシティ)でも1時間10分なのでそれに乗るつもりであったが、最初に来たのがたまたま特急だった。アントワープ→ロッテルダム間、760ベルギーフラン(約2300円)。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

牛は、牧場があるわけではなく観光用に飼われている様子。こちらの風車は動いていなくて、布が掛かっていない。偏西風を受けるよう風車は全て西を向いている。
| 固定リンク | トラックバック (0)

スキーダムには現在5基の風車があり、南の3基が動いている。これは最も北の風車で現在は動いていない。キンデルダイクの風車と比較して、場所、用途が異なるので高さが大きく違う。
| 固定リンク | トラックバック (0)

ロッテルダムの街中にある風車は運河の際にあり、粉を挽くために使われていた。内部は8階建てで、何をするところにも風車の動力が伝えられている。
| 固定リンク | トラックバック (0)

片吊りの斜張橋、エラスムス大橋の北詰にある4つ星ホテル「ホテルインテル」。街のインフォメーションで「1泊100ギルダー(約4500円)で」と言ったら、こんなすごいところを紹介された。夕方部屋に入ったら、夜街に出る気がしなくなってしまった。
| 固定リンク | トラックバック (0)

せっかくいいホテルに泊まったのに、朝食前にチェックアウトをしなければならない。チェックアウトをした後、始発の市電をロビーで待っていたら、フロントのお兄さんがコーヒーと朝食を持ってきてくれた。ハム、チーズを挟んだパンが2つずつ、バナナ、リンゴ、ヨーグルト。残した分はイギリス行きのフェリー内で昼食とした。オランダ人は全般的に親切で、今まで行った国の中で最も親切な国であった。
| 固定リンク | トラックバック (0)